- 2012/5/10 定期メンテナンス:6月4日(月), 7月2日(月)18:00-21:00
- 2011/10/06 『The Language Grid』をSpringerから出版
- 2011/10/06 言語グリッドアソシエーション総会
- 2011/10/06 「第2回 文化とコンピューティング国際会議」と「言語グリッドと異文化コラボレーション」特集研究会のご案内
- 2011/10/06 ご注意!もう1冊の『Language Grid』!
What's Language Grid
言語グリッドは、辞書や機械翻訳などの言語資源を言語サービスとして登録し、共有可能にするインターネット上の多言語サービス基盤です。 ユーザは言語サービスを組み合わせて利用することができます。また、提供者は言語サービスの利用条件を定めることで言語資源の知的所有権を保護しながらサービスを提供することが可能です。
- 17カ国、144組織が言語グリッドに参加しています(2011/12)
- 言語グリッドでは、142の言語サービスが利用可能です(2011/07)
- 京都大学とNECTECとの連邦制運営を、2011年2月より開始しました
- 言語グリッドを京都大学に特化した「京大翻訳!」サービスが開始しました
- サービスグリッド オープンソース活動が世界規模で開始しました
- Mediawikiの多言語環境はWikimedia財団の研究プロジェクトとして位置付けられます
- 言語グリッドに関する論文は、ICSOC/SCC/ICWS/IJCAI/CSCW/CHI等でアクセプトされています
より詳細な情報については、以下のPDFファイルをご覧ください。
- The Language Grid
(1.5MB) - 言語グリッドを用いた多文化共生・国際交流事例
(2.4MB)














